エアコン交換、お早めに!

みなさん、2027年問題はご存知ですか?

2027年4月から「省エネ基準の厳格化」として、エアコンの省エネ基準があがります!
すると何が起こるかというと、省エネ基準を満たさないエアコンの販売ができないため、市場からスタンダードモデルの低価格帯のエアコンが消えていってしまうのです。

最低限の機能で十分という場合は、駆け込み需要の前の今から、お早めの検討がおすすめです!

そんなエアコン需要に救世主!

SOUKENでは2027年問題に備えた特設キャンペーンを開催しております!
※下記価格は全て商品代+標準取付工事費込みの金額となります。

白くまくん スタンダードモデル

81,000
(税込)

項目内容
型番RAS-AJ2225S(W)
電源単相100V
基準達成率%87%
APF5.8
暖房消費電力470w
冷房消費電力635w
低温暖房能力2.8kw

94,720
(税込)

項目内容
型番RAS-AJ2825S(W)
電源単相100V
基準達成率%86%
APF5.7
暖房消費電力930w
冷房消費電力850w
低温暖房能力3.4kw

Tシリーズ スタンダードモデル

77,570
(税込)

項目内容
型番RAS-2215T(W)
電源単相100V
基準達成率%87%
APF5.8
暖房消費電力550w
冷房消費電力455w
低温暖房能力2.8kw

98,505
(税込)

項目内容
型番RAS-2815T(W)
電源単相100V
基準達成率%86%
APF5.7
暖房消費電力710w
冷房消費電力865w
低温暖房能力3.7kw

エアコンの取り付け環境をご確認ください。

取付に関する附帯工事について

【ご購入前に必ずお読みください】

※附帯工事には化粧カバーは含まれません。
※室外機、室内機が別階層にある場合、工事対象外となります。

補助金を活用しよう!

でも、いくら安いからと言っても、問題になるのは金銭面。。
基準が変わるからと言っても、なかなか一歩が踏み出せません。

そんな時、頼りになるのが補助金です。
毎年なんだかんだ補助金は出ていますが、毎年給付額が減額されています!

「駆け込み需要と補助金の制限」から今年は想定以上に上限に達することが予想されます。

エアコン購入にあたって利用できる補助金には条件は様々ありますので注意しましょう!

【住宅省エネ2026(みらいエコ住宅)】

この補助金が一番の本命です!
高機能エアコン設置と窓や断熱改修のセットで
なんと、補助額最大100万円!!
※2026/4/7時点でエアコン補助額の正確な金額は出ておりません。国土交通省からの公式発表をお待ちください。

条件には、窓や断熱改修とセットが必須となりエアコン単体工事では補助は受けられません。
お家全体のリフォームを検討している方は、絶対に見逃せない補助金です、まとめてお得にお家の性能を上げるチャンス!

項目内容
対象工事開口部の断熱リフォームと対象製品との組み合わせ工事
対象となる国補助みらいエコ住宅2026事業
契約時期令和8年3月2日以降に工事請負契約を締結した工事
補助上限額最大100万円/戸(※エアコン単体では不可)
補助の考え方エアコン単体ではなく、断熱改修との組み合わせで補助額が決まる
原則として合計補助額が5万円未満の場合は申請不可
受付期間予算上限に達し次第終了(早期終了の可能性あり)
受付方法専用申請フォームから電子申請
申請者リフォーム工事を施工したリフォーム事業者

駆け込み需要が予想される

地方自治体の補助金では約2ヶ月で上限に達してしまった市もあります。
もちろんそれは国の補助金でも言える事です。
さらには、商品の枯渇も予想される為、早い段階で工事を行うのが一番いい選択だと思います!

SOUKENでは設計から施工、申請までワンストップで行っております。
もしエアコンの効きが悪くなってきた、夏は暑くて、冬は寒いのが悩み。
一つでも気になる方は是非こちらからお問い合わせください!