Housing subsidy simulator / 2026

わが家のリフォーム、
補助金はいくら使える?

2026年度の住宅省エネ支援制度をもとに、窓・給湯器の補助予定額を簡易計算します。

2026 edition

制度ごとに分けて、
わかりやすく概算。

工事項目を単純合算するのではなく、「先進的窓リノベ2026」と「給湯省エネ2026」を分けて計算します。製品型番、正確な寸法、既存住宅の状況などで最終額は変わります。

ご利用前にご確認ください

このシミュレーターは、2026年度の公表情報をもとに補助予定額の目安を算出する参考ツールです。 実際の交付額や申請可否を保証するものではありません。製品型番、窓寸法、住宅の性能、工事内容、 契約・着工時期、他制度との併用、申請時点の予算状況などにより、表示額と異なる場合があります。 最終的な対象可否は、現地調査と対象製品・申請条件の確認後にご案内します。

01

住宅の基本情報

02

窓の断熱改修

工法ごとに枚数を入力してください。複数の工法を同時に入力すると、制度上の上限まで合算します。

内窓設置

サイズ別に枚数を入力
サイズ補助額/枚枚数
特大4.0㎡以上
76,000円
2.8㎡以上4.0㎡未満
52,000円
1.6㎡以上2.8㎡未満
34,000円
0.2㎡以上1.6㎡未満
22,000円
内窓小計:0円

ガラス交換

交換するガラス枚数
サイズ補助額/枚枚数
特大2.0㎡以上
53,000円
1.4㎡以上2.0㎡未満
35,000円
0.8㎡以上1.4㎡未満
23,000円
0.1㎡以上0.8㎡未満
7,000円
ガラス交換小計:0円

外窓交換・カバー工法

建物区分により単価が変わります
サイズ補助額/か所か所数
特大4.0㎡以上
156,000円
2.8㎡以上4.0㎡未満
124,000円
1.6㎡以上2.8㎡未満
92,000円
0.2㎡以上1.6㎡未満
60,000円
カバー工法小計:0円

外窓交換・はつり工法

建物区分により単価が変わります
サイズ補助額/か所か所数
特大4.0㎡以上
117,000円
2.8㎡以上4.0㎡未満
92,000円
1.6㎡以上2.8㎡未満
68,000円
0.2㎡以上1.6㎡未満
44,000円
はつり工法小計:0円

窓リノベの補助上限は1戸あたり100万円、申請額が5万円未満の場合は原則申請できません。

03

高効率給湯器

共同住宅の補助対象台数は原則1台まで。戸建住宅は原則2台までです。

04

水まわり・家事負担軽減設備

みらいエコ住宅2026の申請条件

先に要件確認

リビング・寝室・子ども部屋・キッチン・書斎など、外皮に面する開口部がある居室で、所定の要件化工事を行う必要があります。水まわり設備、バリアフリー改修、第一種換気設備だけでは申請要件を満たしません。

浴室・洗面・トイレ

登録対象製品を使用

キッチン設備

家事負担軽減改修

対面キッチン化改修を申請する場合、レンジフードと自動調理対応コンロは重複加算できません。食器洗機は別途加算できます。

水まわり・キッチン設備の概算

要件確認前を含む
設備金額の合計選択した設備の単純合計
0円
現在申請額へ算入する金額トリガールーム要件を満たす場合のみ
0円
05

バリアフリー・第一種換気設備

バリアフリー改修

工事種類ごとに1戸分を加算

同じ種類の工事を複数箇所で行っても、補助額は1戸あたり1回分です。衝撃緩和畳は、登録製品を4.5畳以上設置する工事が対象です。

バリアフリー小計:0円

第一種換気設備

熱交換機能付きの登録製品

ダクト式は、集中換気ユニット1台と関連部材を1セットとして扱います。給気と排気の双方に送風機を用い、熱交換機能などの性能基準を満たす登録製品が必要です。

第一種換気小計:0円

バリアフリー・換気設備の概算

要件確認前を含む
選択した工事の合計選択内容の単純合計
0円
現在申請額へ算入する金額トリガールーム要件を満たす場合のみ
0円
06

その他のリフォーム

これらは工事量・設置形式等によって金額が変わるため、現在は「個別確認」として扱います。

この試作版で計算する範囲

窓改修、給湯省エネ2026、水まわり・キッチン設備に加えて、手すり、段差解消、廊下幅等の拡張、衝撃緩和畳、第一種換気設備を試算します。みらいエコ住宅2026の対象工事は、トリガールーム要件が確認できた場合だけ総額へ算入します。設備・建材によっては事務局登録製品であることが必要です。