さいたま市の外構工事③~インターン生と共に~

こんにちは!
前回のインターン丸焼き続編、どうぞ!

この日から中央工学校のインターン君も1名加わり、
丸焼き要員がまた追加されました!笑

そして上の写真でちらりと見えていましたが
インターン君たちの後ろでひっそりとうごめく
プロたちの雄姿があったのです。

いつの間に~!というスピードで出来上がっておりました。
もちろんインターン生ゾーンも負けちゃいないぜ!!
まずはボスがお手本!

ほうほう!了解です!!

手こずる~!
がんばれ!!

こちらもガシガシ引っぺがす作業!
そして現れたのがこちら

おお~!いい仕事しとるね~!!

ボスの指導で丁寧に仕上げていきます。

↓こちらは酸いも甘いも知っている職人の手慣れた風景

そして作業が終わるとこんな感じに

これは完成がだいぶ楽しみになってきました!!

 

次回もお楽しみに~!

さいたま市の外構工事②~インターン生を添えて~

激アツえぶりでい!
今日はインターン君たちの活躍も一緒にお届け。

まだ少しどんよりした梅雨空の中、工事スタート。

先生!
さっそくサボりを見つけました!!!

「いえーい♡」笑
このあとしっかりとみんなでやりました。
これ、とんでもなく疲れるんだよね(^^;

ボスに指導を受けながら、みんな真剣なまなざしです。

梅雨も明けたころ、ピーカン空の下で
インターン君たちの丸焼きも始まりました。

こうして見ると、もうプロみを感じてくる。

学校ではちょっとだけやったことある~なんて言いながら
しっかりといい仕事しています!

インターン君たちにとって、人生で一番濃くて充実した
実りのある40日間になっていることを願って
今日もまたいっそう焦げていく彼らを見ているのが楽しいのでした。

彼らの奮闘はまだまだ続く・・・!

戦車がやってきた

さいたま市緑区東浦和にて、外構エクステリア工事がスタート!
まずは既存から追ってみていきましょ~

こちらの外構をガラッとリフォーム。

と、ここから話は急展開!

せ、戦車・・・!

うわあああああああ
戦車の襲撃だあああああああ

と言いたくなるフォルムのユンボさん。

いや戦車としか!
戦車みしかない!笑
そして戦車に領地を猛攻されて・・・

我が軍の防御壁は打ち砕かれた。。。

波乱万丈の戦いは始まったばかり!

 

次回もお楽しみに~

 

続・素敵な幼稚園

ちは!
前回フローリングを貼った素敵な幼稚園のアナザーストーリー。
→前回のブログチェック

幼稚園のすぐ隣の空き地を利用して、Win-Winな空間をつくりました。
何が出来上がるか、写真を追ってみていきましょう!

まずは空き地の状態から

うむ、この囲いの中に何かが出来るのはなんとなく。
そして普段はなかなか登場しないようなアイテムが!

金物と柱が合体しとる。

いきなり柱が立った・・・!

そして屋根のように張られたガルバリウムを貫通。
物語はここで急展開・・・!

一気に進んでしもた。笑
壁となる部分にダークブラウンに塗装された杉の羽目板が。

扉なんかもついちゃったりして。
そして特大の・・・

丸太!!!
四本もドーンとセッティング。

こいつぁ・・・!まさか!

まさかーーー!!!

幼稚園の一角に、また新しいレジャーランドが完成した模様です!!
みんなで駆け上がるのだ!穴には気をつけろぉ!
そして扉の中は・・・

縄跳びや可愛いキックボード、運動会に使う道具なども入って
整理整頓がしっかりできるようになりました♪

そしてそして、Win-Winな関係、そのわけは・・・

駐車スペースをバッチリ確保!

子供たちも楽しめて、収納もしっかりできて
車の駐車スペースも増えました。
駐車場の横には黒板もあって、子供たちが
メッセージや絵を描いて楽しんでいました^^

魅力たっぷりの幼稚園。
子供たちの笑顔が増えるお手伝いが出来ていると思うと
嬉しくなりますね。

楽しく遊んでくれますよーに!

平成最後となりました。

こんにちは。
ついに平成も本日をもっておつとめ完了ですね〜。
明日からは令和。なんとも不思議な感じです。

それでは平成最後の通常ブログと行きましょう!

以前当社でリノベーションしていただいたお客様。
今回は、シューズボックスの扉が汚れてきたので
扉を塗り直したいとのご希望。

これはbeforeのシューズボックス。
このブラウンの扉を周りの壁や廊下の開き戸の色と合わせて
「白」にして、部屋全体を明るくしたいということに。
そして扉を白にリフォームしたafterがこちら↓

ナチュラルだったイメージから一変、
スッキリ!って感じの空間になりました!
ホールも明るくなりましたね♪

こうやってちょっとだけ変えるというのも
帰宅の楽しみになったりします^^

お施主様、ありがとうございました!

 

そして平成よ・・・・!

もう同じ時間を過ごすことは無いけれど、
君のことは絶対に忘れないよ。

いいヤツだった。

ありがとう、じゃあの!!!

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